Ragdoll Boxing 3Dのガード・スウェー・カウンター完全解説

Ragdoll Boxing 3Dの防御をマスター:Fガードの使いどころ、Q/Eスウェー、相手の癖の読み方、防御からカウンターへのつなぎ方。

防御が勝敗を分ける

先にラグドールになった側が負けます。ガードした攻撃はすべてカウンターの窓、スウェーした攻撃はすべて空振り。防御は受身ではなく得点行動です。

ガード(F長押し)

Fはほとんどのパンチを防ぎ、スタミナを消費しません。連打はガードして硬直を殴る。ただし永久には張れません — 相手は待ってきます。

スウェー(Q / E)

Qで左、Eで右へ回避。判定ごと外れるので単発ヘビーに最強。コンボ連打にはガードのほうが安定。相手の肩の後ろに回り込むように避けると次の攻撃も空振りします。コンボガイドで反撃ルートを確認。

ジャンプ(Space)

低い攻撃を越えて間合いをリセット。ただし着地をアッパー(M1+上)で合わせるとほぼ確定ダウン。防御用途限定で、パターン化しないこと。

相手の癖を読む

  • 毎回ジャブ始動 → ガードしてフック返し。
  • フック連打 → Qスウェー→ジャブ→フック。
  • よく飛ぶ → M1+上を構えて着地を狩る。
  • ガードしない → 圧迫してガードさせてから反撃ルートへ。

よくある質問

ガードとスウェーどっち?

連打にはガード、単発ヘビーにはスウェー。スウェーは被ダメ0で最大の反撃窓を作れます。

連打への対処法は?

Fで受け止めて終わった瞬間に反撃。連打する側はスタミナが切れて防御できません。